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「この子の将来が不安で仕方なかった」あの日の気持ち

📖 約58✍️ 鈴木 美咲
「この子の将来が不安で仕方なかった」あの日の気持ち
障害のあるお子さんを持つ保護者が直面する「親亡き後」の不安や、将来への漠然とした恐怖に寄り添い、解決の道筋を提示する記事です。孤独感や情報不足からくる不安の正体を分析し、実例を交えながら「自立」の再定義や、福祉サービスの最新状況を解説します。具体的アクションとして、金銭管理の可視化、成年後見制度の活用、サポートブックの作成などを提案。2026年現在の福祉制度を背景に、家族だけで抱え込まず、社会という大きなネットワークに頼ることで得られる「安心」の形を優しく説きます。

終わりのない暗闇を抜けて——「この子の将来」という不安と向き合い続けた日々

障害のあるお子さんを育てる中で、ふとした瞬間に「この子が大人になったらどうなるんだろう」「私たちが亡くなった後、誰がこの子を守ってくれるのか」という、胸が締め付けられるような不安に襲われることはありませんか。夜、静まり返った部屋でお子さんの寝顔を見つめながら、出口のない問いに涙を流した経験を持つ親御さんは、決してあなただけではありません。

かつての私も、その一人でした。2026年現在、福祉制度や地域社会の理解は少しずつ進んでいますが、親が抱える「将来への漠然とした恐怖」の重みは、今も昔も変わりません。この記事では、私が体験した「あの日」の絶望感と、そこからどのようにして前を向くきっかけを掴んだのか、具体的な実例やデータを交えてお話しします。今、不安の真っ只中にいるあなたの心が、読み終わる頃に少しでも軽くなっていることを願っています。


漠然とした不安が日常を飲み込むとき

「親亡き後」という言葉の重圧

障害福祉の現場や相談窓口でよく耳にする「親亡き後(おやなきあと)」という言葉。この言葉に触れるたび、多くの親御さんは背筋が凍るような思いを抱きます。まだお子さんが幼いうちから、数十年先の「自分の死後」を案じなければならない現実は、あまりにも過酷です。ある調査によれば、障害児を持つ保護者の約80%以上が、最も大きな不安として「親亡き後の生活」を挙げています。

私も息子に自閉スペクトラム症の診断が下りたとき、最初に頭をよぎったのは、彼が一人で取り残される光景でした。食生活はどうするのか、体調を崩したときに誰に頼るのか。想像すればするほど、自分たちの健康や貯蓄に対する焦りが募り、今この瞬間の育児を純粋に楽しむ余裕すら奪われていきました。「親亡き後」への不安は、今この時を生きる力を削いでしまうほど、強大な影なのです。

周囲の「普通」との比較による孤立

公園で遊ぶ同年代の子どもたち、SNSで流れてくる「進学」や「習い事」の話題。それらを目にするたびに、自分の子どもとの「違い」を突きつけられ、将来の格差を想像してしまいます。「あの子たちは自立していくのに、うちは……」。そんな比較が、自分自身を深い孤独へと追いやっていきます。2025年に実施された家族支援のアンケートでは、孤独感を感じる最大の要因として「地域コミュニティからの乖離(かいり)」が指摘されています。

私も一時期、ママ友との交流を一切絶ったことがありました。悪意のない「将来は何になるのかな」という言葉が、私にとっては刃物のように感じられたからです。しかし、今振り返れば、その孤立こそが不安をさらに肥大化させていた原因でした。不安は一人で抱え込むほど、現実よりも大きく、恐ろしく成長してしまいます。

💡 ポイント

不安を感じることは、お子さんを愛している証拠です。「不安になってはいけない」と自分を責めるのではなく、「それだけこの子の将来を真剣に考えているんだ」と自分を認めてあげてください。

情報不足が生む「最悪のシナリオ」

人間は、正体の分からないものに対して最も強い恐怖を感じます。将来の不安の多くは、「何が利用できるのか分からない」「どういう仕組みがあるのか知らない」という情報不足から生まれます。私も当初、グループホームや成年後見制度(せいねんこうけんせいど:判断能力が不十分な方を法的に支える仕組み)について、どこか遠い世界の、冷たい場所のようなイメージを持っていました。

しかし、正しい情報を得る努力を少しずつ始めることで、最悪のシナリオ(子どもが路頭に迷う)は回避できることが分かってきました。現代はインターネットで多くの情報が手に入りますが、逆に情報過多で混乱することもあります。まずは信頼できる「相談支援専門員(そうだんしえんせんもんいん)」という、福祉の地図を一緒に読み解いてくれる味方を見つけることが、不安を解消する第一歩となります。


絶望の淵で見つけた「希望の種」

先輩ママ・パパの言葉に救われた日

私が一番苦しかったとき、手を差し伸べてくれたのは、同じ境遇の少し先を行く「先輩」たちでした。地域のご家族の会で出会ったお母さんは、成人した重度障害の息子さんを持つ方でしたが、驚くほど明るい表情をしていました。「大丈夫よ。案外、なんとかなるものだから」という彼女の言葉は、その時の私にとって、どんな専門家の助言よりも心強く響きました。

彼女は、息子さんがグループホームで仲間と笑いながら過ごしている写真を見せてくれました。そこには、私が勝手に抱いていた「寂しくて暗い未来」はありませんでした。「親が死んでも、この子の人生は続いていく」。その当たり前の事実に気づいたとき、私の心に小さな希望の種が芽生えました。同じ悩みを持つ仲間との繋がりは、不安という闇を照らす最も温かい光になります。

「自立」の意味を再定義する

私たちは「自立」という言葉を、「一人ですべてができること」と勘違いしがちです。しかし、本当の自立とは、「助けてと言える相手(依存先)を増やすこと」ではないでしょうか。2024年に注目された福祉のキーワードにも「受援力(じゅえんりょく:助けを求める力)」があります。お子さんが将来、周りの人や制度に上手に助けてもらいながら生きていくこと。それができれば、それは立派な自立なのです。

私は息子に、靴の紐を自分で結ぶ練習をさせるのと同時に、困ったときにカードを使って「手伝ってください」と伝える練習を始めました。すべてを親が教え込む必要はありません。将来、親以外の誰かに助けてもらう「練習」を今から始めているのだと考え直したとき、私の肩の荷は驚くほど軽くなりました。完璧な自立を目指すのではなく、支えられ上手な人生を目指せば良いのです。

✅ 成功のコツ

「自分がいなければこの子はダメだ」という思い込みを、少しずつ「この子を助けてくれる人を、今のうちに増やしておこう」というポジティブな行動に変えていきましょう。

福祉サービスの進化を信じる

ここ数年、障害福祉サービスは驚くべきスピードで進化しています。2026年現在では、重度の障害があっても一人暮らしをサポートする「重度訪問介護」の利用が広がり、ICT(情報通信技術)を活用した見守りシステムも充実しています。以前は「施設か、在宅か」の二択でしたが、今はその中間に多様な選択肢が存在します。

また、就労の形も多様化しています。就労継続支援(しゅうろうけいぞくしえん)B型事業所でも、ITスキルを活かしたり、アート活動を仕事にしたりする場所が増えています。「この子には何もできない」と決めつけていたのは、私の知識不足だったのです。社会のシステムは、私たちが思うよりもずっと温かく、進化し続けています。その進化を信じ、活用する勇気を持つことが、不安を消し去る鍵となります。


具体的な「将来の備え」を整理する

お金の不安を「可視化」する

将来の不安の中で、最も具体的で、かつ解決が難しいと感じるのが「お金」の問題です。いくら貯めれば良いのか分からないからこそ、無限の不安に襲われます。しかし、実際には「障害基礎年金(しょうがいきそねんきん)」などの公的な支えがあります。2026年度のデータでは、1級で月額約8万円強、2級で月額約6万5千円強が支給されます。

これに本人の工賃(作業所での給与)や、グループホームの家賃補助などを組み合わせると、実は大きな貯蓄がなくても「本人の収入の範囲内」で暮らしていけるケースが多いのです。FP(ファイナンシャルプランナー)の中でも、障害児家庭を専門にする方に一度シミュレーションを依頼してみることをお勧めします。「数字」として可視化することで、漠然とした恐怖は具体的な「計画」に変わります。

成年後見制度と信託制度を知る

親が亡くなった後、誰がお金の管理や契約手続きをしてくれるのか。そのための公的な仕組みが「成年後見制度」です。以前は使い勝手が悪いという指摘もありましたが、近年では「市民後見人(しみんこうけんにん)」の育成や、制度の柔軟な運用が進んでいます。また、親が遺したお金を信託銀行が管理し、本人に定期的に渡してくれる「福祉型信託(ふくしがたしんたく)」という仕組みも普及しています。

これらの制度は、まだお子さんが若いうちから利用する必要はありませんが、「こういう仕組みがある」と知っておくだけで心の保険になります。市役所の権利擁護(けんりようご)センターなどでパンフレットをもらっておく。そんな小さなアクションが、将来の安心を形作ります。「仕組み」を知ることは、お子さんの権利を守るための最強の武器になります。

「記録」という最高の贈り物

私が実践して本当に良かったと思うのが、息子の「サポートブック」の作成です。これは、本人の好きなもの、嫌いなもの、パニックになったときの対処法、こだわりなどをまとめたノートです。将来、親以外の支援者に引き継ぐための「取扱説明書」のようなものです。言葉で伝えるのが難しいお子さんにとって、これは命の次に大切なものになります。

「この子は朝、コップの右側に持ち手がないと怒ります」といった些細な情報の積み重ねが、将来の支援者を助け、お子さんの生活の質を守ります。2025年からはデジタルで共有できるサポートアプリも普及しており、動画を添えて伝えることも容易になりました。親にしか書けない「生きた記録」を残すこと。それは、どんな大金よりも価値のある、お子さんへの贈り物になります。

⚠️ 注意

情報を詰め込みすぎると、読む側が大変になります。重要なポイント(これだけはやってほしくないこと等)を絞って書くのが、実効性を高めるコツです。


ケーススタディ:不安を乗り越えた三つの物語

事例1:重度知的障害の娘を持つAさんの決断

娘さんの将来を案じ、一時は一家心中まで考えたというAさん。彼女を救ったのは、娘さんが18歳になったときに見学したケアホームでした。そこでは、重度の障害を持つ方々が、スタッフの助けを借りながらも、一人の「住人」として尊重され、穏やかに暮らしていました。Aさんは「家で私に叱られながら暮らすより、ここで自分らしく過ごすほうが幸せかもしれない」と直感したそうです。

現在、娘さんはホームに入所し、週末だけ実家に帰る生活を送っています。Aさんは自分の時間を取り戻し、以前よりも穏やかな気持ちで娘さんに接することができるようになりました。「親と離れることが、子どもの自立を早め、親子の関係を良くする」という逆転の発想が、Aさんを不安から救い出したのです。

事例2:精神障害の息子を支えるBさんのネットワーク作り

引きこもりがちだった精神障害の息子さんを持つBさんは、近所の人たちに息子の障害を隠さず話すようにしました。「たまに大きな声が出るかもしれませんが、見守っていただけると助かります」と挨拶して回ったのです。最初は勇気がいりましたが、驚くことに近所の方々は温かく受け入れてくれました。

ある日、息子さんが外で道に迷ったとき、近所の商店街の方が「Bさんの息子さんだね」と声をかけ、お茶を飲ませてから家まで送り届けてくれました。Bさんは、「家族という小さな枠組みではなく、地域という大きなネットワークに息子を繋ぐこと」の大切さを実感しました。孤立を避ける勇気が、目に見えない安全網を作り上げたのです。

事例3:発達障害の息子と「金銭管理」を学んだCさん

お金の使い方が極端だった発達障害の息子さんを持つCさんは、中学生の頃から「お小遣い帳」ではなく、プリペイドカードを使った金銭管理の練習を一緒に始めました。失敗もありましたが、アプリで残高を確認する習慣がついたことで、息子さんは自分のキャパシティを知ることができました。Cさんは「私が教えられるうちに失敗させておいて良かった」と笑います。

「将来への不安はゼロにはなりませんが、『この子は失敗しても立ち直れる』という自信を本人が持てたことが、私にとって最大の安心材料です。」

— 発達障害の息子を持つCさんの言葉

将来の不安を解消するために、今できる「教育」に注力した事例です。「できること」を増やす支援は、親の不安を「期待」へと変える力を持っています。


よくある質問(FAQ)

Q. 相談支援専門員さんは、どこで見つければいいですか?

まずは、お住まいの市区町村の「障害福祉課」や「基幹相談支援センター」に問い合わせてみてください。そこで地域の相談事業所のリストをもらうことができます。2026年現在は、相談支援専門員の数も増えており、特性に合った方を選べる地域も多くなっています。相性もありますので、まずは一度会って話してみることから始めましょう。

Q. お金が全く貯められず、将来が不安です。

大切なのは、まず「公的扶助(年金や手当)」を確実に受給できる状態にしておくことです。また、障害のある方は医療費の助成制度があるため、一般の方ほど大きな病気への備えが必要ない場合もあります。生活保護制度も、最後のセーフティネットとして存在します。「お金がない=人生の終わり」ではありません。専門家に家計の診断をしてもらい、優先順位を整理することから始めましょう。

Q. 親が亡くなった後の「孤独」が一番心配です。

「孤独」を防ぐには、本人の居場所(日中活動の場や住まい)を確保することに加え、定期的に様子を見てくれる「第三者の目」を確保することが重要です。親戚がいなくても、成年後見人や、地域の民生委員(みんせいいいん)、あるいは訪問看護ステーションなどのスタッフが、その役割を担ってくれます。家族だけで解決しようとせず、意図的に「他人の手」が入り続ける仕組みを作っておきましょう。


将来の不安を「安心」に変えるロードマップ

1. 今すぐできる「情報収集」と「繋がり」作り

不安の正体を暴くために、まずは正しい知識を得ましょう。地域の勉強会に参加したり、インターネットで同じ悩みを持つ方のブログを読んだりするだけでも効果があります。また、行政の窓口に「今の不安」を正直に話し、どのようなサービスが将来使えるのかを聞いてみましょう。情報を集めるだけで、脳は「解決モード」に切り替わり、恐怖心が和らぎます。

また、ご家族の会や親の会への入会もお勧めします。2025年からはオンラインでの参加が主流になり、自宅にいながら全国の仲間と繋がることができます。「私だけじゃない」という実感が、何よりの心の栄養になります。一人で悩む時間を、誰かと話す時間に変えていきましょう。

2. ステップバイステップの「準備」

一度にすべての不安を解決しようとすると、その大きさに圧倒されて動けなくなります。まずは、本人の「好きなものリスト」を作ることから始めましょう。翌月は「障害年金」について調べてみる。その次は「ショートステイ」を一泊利用してみる。このように、スモールステップで準備を進めることが、着実な自信に繋がります。

特にお勧めなのが、早めのショートステイ利用です。親と離れて過ごす経験を積むことは、お子さん自身の自立訓練になりますし、親御さんにとっても「自分がいなくてもこの子は大丈夫だ」という安心感を肌で感じる機会になります。離れる時間は、愛情を深め、将来への覚悟を育むための大切なステップです。

3. 「今」を大切にする勇気を持つ

将来を憂うあまり、目の前にあるお子さんの可愛らしい仕草や、小さな成長を見逃してはいませんか。未来は「今」の積み重ねの先にしかありません。将来の準備を整えたら、あとは良い意味で「諦める」ことも必要です。「なんとかなる、なんとかしてくれる人が必ず現れる」。そう信じて、今この瞬間の、お子さんとの温かい時間を大切にしてください。

2026年の今日、あなたは十分によく頑張っています。不安に押しつぶされそうになりながらも、今日までお子さんを育ててきた。それ自体が、奇跡のような素晴らしいことです。未来のことは、未来の社会と、未来のたくましいお子さんに少しだけ任せてみませんか。あなたが笑顔でいることが、お子さんにとって最大の安心なのですから。

不安の項目 具体的な解消アクション
住まい・生活 グループホームの見学、ショートステイの体験利用
金銭管理 障害年金の確認、専門家によるマネープラン作成
権利擁護 成年後見制度の学習、サポートブックの作成
孤独・孤立 親の会への参加、相談支援専門員との契約


まとめ

「この子の将来が不安で仕方ない」というあの日、私は暗闇の中にいました。しかし、勇気を出して一歩外に踏み出し、制度を学び、仲間と繋がり、未来への備えを一つずつ整えていく中で、その暗闇は少しずつ晴れていきました。

  • 不安を可視化する:お金、生活、権利の制度を正しく知り、計画に変えましょう。
  • 依存先を増やす:家族だけで抱え込まず、福祉サービスや地域のネットワークを信頼しましょう。
  • 今、この瞬間を愛でる:将来の準備ができたら、あとは目の前のお子さんとの時間を全力で楽しみましょう。

もし明日、あなたが道に迷っても、2026年の日本にはあなたを支える制度や人が必ずいます。あなたは一人ではありません。不安になったときは、いつでもこの場所に戻ってきてください。共に学び、支え合いながら、お子さんの、そしてあなた自身の明るい未来を、一歩ずつ作っていきましょう。あなたの今日が、穏やかな光に包まれることを願っています。

鈴木 美咲

鈴木 美咲

すずき みさき42
担当📚 実務経験 15
🎯 相談支援🎯 当事者・家族支援

📜 保有資格:
社会福祉士、相談支援専門員

相談支援専門員として15年、障害のある方とそのご家族の「困った」に寄り添ってきました。実際の相談事例をもとに、当事者やご家族のリアルな声、具体的な解決策をお届けします。「一人で悩まないで」がモットーです。

社会福祉士として障害者相談支援事業所に勤務し15年。年間約100件の相談に対応し、サービス等利用計画の作成や、関係機関との調整を行っています。この仕事の魅力は、「困っている」状態から「解決した!」という笑顔に変わる瞬間に立ち会えること。ただし、制度が複雑で「どこに相談すればいいか分からない」という声を本当によく聞きます。特に印象深いのは、お子さんの障害を受け入れられず孤立していたお母さんが、同じ境遇の親の会に繋がり、「一人じゃないと分かって救われた」と涙ながらに話してくださったこと。情報と繋がりの大切さを実感しました。記事では、実際の相談事例(もちろん個人情報は特定できないよう配慮)をベースに、「こんなとき、どうすればいい?」という疑問に答えていきます。

もっと詳しく

💭 福祉の道を選んだ理由

大学のボランティアで障害のある方と出会い、「困っている」を「解決した!」に変える仕事がしたいと思ったことがきっかけです。

✨ 印象に残っている出来事

孤立していたお母さんが、親の会に繋がり「一人じゃないと分かって救われた」と話してくださったこと。

✍️ 記事を書く上で大切にしていること

実際の相談事例をもとに、「こんなとき、どうすればいい?」という疑問に答えることを大切にしています。

🎨 趣味・特技

ヨガ、カフェ巡り

🔍 最近気になっているテーマ

ヤングケアラー支援、家族のレスパイトケア

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