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家族が知っておくべき「就職サポート」と「見守り」の境界線

📖 約56✍️ 菅原 聡
家族が知っておくべき「就職サポート」と「見守り」の境界線
障害のある家族の就職活動において、どこまで手助けし、どこから見守るべきか悩む方は少なくありません。本記事では、支援の現場で培われた知見をもとに「適切な境界線」の引き方を詳しく解説します。過干渉が招くリスクや、本人の自立を促す「見守り」の具体的な手法、外部機関との役割分担について、実例を交えてご紹介。ご家族が抱える「自分が何とかしなければ」というプレッシャーを軽減し、本人にとっても家族にとっても健やかな就職活動の在り方を提示します。

家族が直面するサポートと見守りの葛藤

お子様やご兄弟など、障害のある大切な家族が「働きたい」と一歩を踏み出したとき、ご家族の心境は複雑です。心から応援したいという気持ちと同時に、「もし失敗したら」「傷つく姿を見たくない」という不安が入り混じるのは、愛情があるからこそ。しかし、その愛情ゆえに、つい「手出し」をしすぎてしまうことはありませんか。

就職活動は本人の自立に向けた大きなステージですが、家族が先回りして道を舗装しすぎてしまうと、肝心の本人が「自分の人生を歩んでいる」という実感を持ちにくくなります。一方で、完全に突き放すことが正解というわけでもありません。大切なのは、本人の能力と障害特性を理解した上での「適切な境界線」です。

本記事では、就労支援の現場でよく見られる事例を通じ、ご家族がどのタイミングで手を差し伸べ、どのタイミングで静かに見守るべきかを紐解いていきます。この記事を読み終える頃には、ご自身の役割が整理され、少し肩の力が抜けた状態でご家族を支えられるようになっているはずです。


なぜ「境界線」を引くことが必要なのか

過干渉が招く本人の意欲低下

ご家族が熱心に求人を探し、履歴書の内容をすべて決め、面接の返答まで一言一句指定してしまう……。こうした行為は、一時的には内定に近づくかもしれませんが、長期的に見ると本人の「自己決定権」を奪うことになります。自分で決めていない仕事は、壁にぶつかったときに踏ん張りがききません。

「お母さんが決めたから」「家族に言われたから」という理由で就職した方は、職場でのトラブルを自分の課題として捉えることが難しくなりがちです。また、失敗を恐れるあまり家族が先回りしすぎると、本人は「自分は一人では何もできない人間だ」という誤った自己認識を持ってしまうリスクがあります。

就職において最も尊いのは、本人が「自分で選んだ」という感覚です。その感覚こそが、慣れない仕事の疲れや、職場での緊張を乗り越えるエネルギー源となります。家族の役割は、本人が主役として舞台に立てるよう、照明を当てたり舞台装置を整えたりする裏方に徹することにあるのです。

「自立」の意味を再定義する

ここで言う自立とは、決して「誰の手も借りずに一人で生きる」ことではありません。本当の自立とは、「自分の困りごとを理解し、必要なときに適切な相手に助けを求められること」です。これを「受援力(じゅえんりょく)」と呼ぶこともあります。

ご家族がすべてを抱え込んでいると、本人はこの受援力を養う機会を失ってしまいます。家族が引いた境界線の外側に、プロの支援員や職場の理解者など、新しい「助けの手」を見つけていくこと。それが、将来的にご家族がいなくなった後も、本人が社会の中で生きていくための真の防波堤となります。

境界線を引くことは、本人を見放すことではなく、本人がより広い世界で支え合える関係性を築くための「スペース」を空けてあげることだと捉えてみてください。そのスペースにこそ、本人の成長と新しい可能性が芽吹くのです。

💡 ポイント

「手助け」は一時的な解決になりますが、「見守り」は一生モノのスキル(自己決定力)を育みます。今は失敗してもいい時期だと割り切り、本人の試行錯誤を尊重してみましょう。

家族の疲弊を防ぐための防衛線

境界線は、本人のためだけでなく、ご家族自身のメンタルヘルスを守るためにも不可欠です。本人の就職活動がうまくいかないとき、自分のこと以上に悩み、夜も眠れなくなるような状態は、健全なサポートとは言えません。家族が共倒れになってしまっては、元も子もありません。

「本人の課題」と「家族の課題」を切り分ける練習をしましょう。就職活動の進捗は、あくまで本人の課題です。家族にできるのは、健康的な食事を用意し、家を安心できる場所に保つこと。これだけでも十分すぎるほどのサポートです。境界線を引くことで、ご家族自身の人生や趣味を大切にする余裕が生まれます。


具体的なシーン別・サポートの境界線

履歴書作成と自己分析での関わり

履歴書を書く際、本人が何時間もペンを止めて悩んでいる姿を見ると、ついペンを取って代筆したくなるかもしれません。しかし、ここでの境界線は「問いかけはするが、答えは書かない」ことです。「あなたの得意なことは何かな?」「この実習で楽しかったことは?」とヒアリングし、本人の口から出た言葉を大切にしてください。

もし文章にするのが難しい場合は、箇条書きでメモを作らせることから始めましょう。それを清書するのは本人です。たとえ誤字脱字があったとしても、あるいは表現が稚拙だったとしても、それが「等身大の本人」です。あまりに完璧すぎる履歴書は、面接での本人とのギャップを生み、企業側に不信感を与えかねません。

自己分析においても、家族の視点は非常に貴重ですが、「あなたは〇〇な性格だから、この仕事は無理よ」といった断定的な言い方は避けましょう。「私はあなたのこういうところが長所だと思うよ」というアイディアの提供に留めるのが、理想的な境界線です。

企業選びと応募の判断

求人サイトを見ながら「ここなら大企業だし安心」「家から近いからここに決めてほしい」と、家族の希望を押し付けていませんか。企業選びの主権は、あくまで本人にあります。たとえ家族から見て「この会社は合わないのでは?」と思っても、本人が「受けてみたい」と言うのであれば、一度チャレンジさせてみる勇気が必要です。

もちろん、明らかに障害特性に合わない、あるいは労働条件が悪質な企業であれば助言は必要です。その際も、「ダメ」と否定するのではなく、「こういうリスクがあるかもしれないけれど、どう思う?」と、本人の判断を仰ぐ形をとりましょう。失敗も経験のうちです。一度実習に行って「合わなかった」と本人が気づくことは、言葉で説明されるより何倍も説得力があります。

項目 家族がすること(見守り) 家族がしないこと(過干渉)
求人探し 情報の探し方を教える 勝手に応募先を決める
企業研究 一緒にホームページを見る 「ここにしなさい」と指示する
応募 期限をリマインドする 本人の代わりに電話をかける

面接対策と当日の送迎

面接の練習において、家族は「面接官役」として非常に役立ちますが、あまり厳しく指導しすぎると本人が委縮してしまいます。良かった点を中心に褒め、「ここをもう少しゆっくり話すと聞きやすいかもね」といった、具体的なワンポイントアドバイスに留めましょう。

また、面接当日の送迎も境界線が難しいポイントです。障害の程度にもよりますが、「一人で目的地に辿り着くこと」も選考の一部であると考える企業は多いです。もし不安であれば、事前に一緒に経路を確認したり、前日にリハーサルとして現地まで行ってみたりするのは良いサポートです。

しかし、当日の面接会場の受付まで付き添ってしまうのは、自立の観点からはマイナスに働くことが多いです。「一人で行って、一人で帰ってきた」という成功体験は、内定の有無に関わらず、本人の大きな自信につながります。

⚠️ 注意

「心配だから」という理由だけで付き添いを続けると、入社後も「誰かがいないと何もできない」と職場に判断されてしまう可能性があります。少しずつ、一人で行動できる範囲を広げていきましょう。


第三者(支援機関)を境界線の間に置くメリット

客観的な視点を取り入れる

家族だけで就職活動を支えようとすると、どうしても感情がぶつかり合います。親御さんが熱心であればあるほど、本人は「期待に応えなきゃ」とプレッシャーを感じ、本音を言えなくなってしまうのです。ここに就労移行支援事業所やハローワークの専門員といった「第三者」を介在させることで、関係性が劇的に改善することがあります。

支援員は、家族には見せない「本人の意外な一面」を知っています。家庭では消極的でも、訓練の場ではリーダーシップを発揮しているかもしれません。逆に、家族には「大丈夫」と言っていても、実は大きな不安を抱えていることもあります。第三者の客観的なフィードバックを受けることで、家族も「今の本人の実力」を正しく認識できるようになります。

家族が「指導者」の役割を支援員にバトンタッチすることで、家族は「味方」という本来の役割に戻ることができます。喧嘩が絶えなかった親子が、支援員を介して話し合うことで、穏やかな関係を取り戻したケースは数多くあります。

企業との交渉をプロに任せる

障害者雇用においては、給与や勤務時間だけでなく、「合理的配慮」の交渉が非常に重要です。例えば「休憩時間を細かく取らせてほしい」「指示はメールでほしい」といったリクエストです。これをご家族が企業に直接交渉しようとすると、どうしても「お願い」や「苦情」のトーンになりがちです。

支援員であれば、本人の特性と企業のメリットを天秤にかけながら、ビジネス的な視点で交渉してくれます。企業側も、家族が出てくるよりは、専門の支援機関が間に入っている方が、入社後のトラブル対応を含めて安心感を感じます。家族が前に出すぎず、プロを信頼して任せることも、重要な境界線の引き方です。

「親亡き後」を見据えたチーム作り

悲しい現実ですが、ご家族はいつまでも本人のそばにいることはできません。今、家族が境界線を引いて外部とつながることは、将来のセーフティネットを作る活動そのものです。就労移行支援、相談支援専門員、ジョブコーチなど、本人を取り巻く「チーム」を今から構築しておきましょう。

本人が家族以外の人と信頼関係を築き、困ったときに相談できるルートを複数持っていること。これこそが、家族にとって最大の安心材料になるはずです。支援機関を利用することは「家族の責任放棄」ではなく、より強固なサポート体制を「デザイン」することなのです。

✅ 成功のコツ

支援員との面談には定期的に参加しつつも、実務的なトレーニングの内容については「先生に任せているよ」と一歩引いたスタンスを保ちましょう。役割分担を明確にすることが、スムーズな就職への近道です。


就職後の見守り:新しい生活への適応

入社直後の「疲れ」をどう受け止めるか

念願の就職が決まった後の数ヶ月は、最も境界線が揺らぎやすい時期です。本人は新しい環境に適応しようと必死で、家ではぐったりしたり、イライラをぶつけたりすることもあるでしょう。ここで「そんなに大変なら辞めたら?」や「もっと頑張らなきゃダメよ」といった極端な言葉を投げかけるのは控えたいものです。

入社直後の疲れは、成長の痛みでもあります。家族にできる最高のサポートは、「評価せずに、ただ受け止めること」です。「今日もお疲れ様」「大変だったね」と声をかけ、栄養のある食事と静かな休息の場所を提供する。職場の悩みを聞くときは、解決策を提示するのではなく、「そうなんだね」と共感に徹してください。

もし職場での問題が深刻そうであれば、家族が職場に電話をするのではなく、まずは本人の口から支援員に相談するよう促しましょう。本人が自分で解決のステップを踏めるよう、後ろからそっと支えるのが就職後の「見守り」の極意です。

「定着支援」の重要性と活用

今の制度では、就職後も最長3年間(就労定着支援事業を利用した場合)は、支援員が定期的に職場を訪問したり面談したりする仕組みがあります。この期間、ご家族は「情報のパイプ役」になってください。家での様子や睡眠時間、表情の変化などを支援員に伝えることで、職場での早期の異変察知に役立ちます。

例えば、「最近、朝起きるのが辛そうだ」「家での食欲が落ちている」といった情報は、本人も気づかないストレスのサインかもしれません。こうした情報を支援員に繋ぎ、支援員から企業へ「少し業務量を調整しませんか」と提案してもらう。この連携プレーこそが、長く働き続けるための鍵となります。

時期 本人の状態 家族の見守りポイント
入社1ヶ月 極度の緊張と疲労 休息の確保、共感的な傾聴
入社3ヶ月 仕事のミスや人間関係の悩み 支援員への相談を促す
入社半年〜 慣れによる中だるみや体調不良 生活リズムの再確認

離職を失敗と捉えない心の持ちよう

万が一、就職した職場を辞めることになったとしても、それを「境界線を引けなかったせいだ」と責めたり、人生の失敗だと捉えたりしないでください。その職場が合わなかっただけであり、働いた期間に得た経験や、自分の限界を知ったことは、次のステップへの大きな糧になります。

「一度辞めたら次はない」という恐怖心をご家族が持ってしまうと、本人は逃げ場を失い、メンタルを病んでしまうことがあります。「いつでも帰ってきていい」「また次を探せばいい」という心の安全基地として機能すること。これこそが、家族にしかできない、境界線を越えた究極の愛情です。


よくある質問(FAQ)

Q1. 本人が自分から全く動こうとしません。このまま見守るだけでいいのでしょうか?

A. 何もせずに待つだけが「見守り」ではありません。本人が動けないのには、何らかの理由(失敗への恐怖、体調不良、情報不足など)があります。境界線は保ちつつ、「一緒に就労支援事業所の見学に行ってみない?」といった「選択肢の提示」は積極的に行いましょう。本人が「これならやってみたい」と思えるきっかけを散りばめるのは、家族の大切な役割です。

Q2. 本人の履歴書があまりにひどいのですが、少し修正してもいいですか?

A. 誤字脱字の指摘や、「ここの表現をこう変えると伝わりやすいかも」というアドバイスは、適切なサポートの範囲内です。ただし、本人の意図を無視して内容を書き換えてしまうのはNGです。修正する際は必ず「私はこう思うけれど、あなたはどうしたい?」と本人の意志を確認するようにしてください。

Q3. 企業から家族に連絡があった場合は、どう対応すべきですか?

A. 基本的には「本人が窓口です」と伝えつつ、緊急の場合や、本人を介すると混乱が生じる場合は対応せざるを得ません。ただし、その内容を後で必ず本人に共有し、「会社からこういう連絡があったけれど、次は自分で話せそうかな?」と、徐々に本人と企業の直接対話へ戻していくよう誘導しましょう。

Q4. 兄弟姉妹として、どこまで関わるべきでしょうか?

A. 兄弟姉妹の方は、親御さんとはまた違う、よりフラットな視点をお持ちのはずです。あまり重く考えすぎず、「一人の社会人の先輩」として、職場の人間関係やランチの楽しみ方など、軽いトーンで話をするのが良い刺激になります。親御さんが熱くなりすぎているときに、中立的な立場から境界線を引く手伝いをしてあげてください。


見守り上手になるための家族のメンタルケア

「自分自身の人生」を主役にする

家族の支援が「依存」に変わってしまう最大の原因は、家族の側が「本人の成功=自分の成功」と考えてしまうことです。本人の人生に没入しすぎると、境界線はあっけなく崩れてしまいます。そうならないためには、ご家族自身が夢中になれる何かを持つことが一番の特効薬です。

仕事、趣味、友人との旅行、学び直し……。ご家族が自分の人生を謳歌している姿を見せることは、本人にとっても「自分もあんな風に自分の人生を楽しんでいいんだ」という強力なメッセージになります。「背中を見せて育てる」という言葉は、就労支援の場面でも非常に有効です。

本人が就職活動をしている間、あえて自分も新しい資格の勉強を始めたり、疎遠になっていた友人に連絡を取ったりして、意識的に「自分の時間」を増やしてみましょう。それが結果として、本人との適切な距離感を生むことになります。

同じ悩みを持つ仲間とつながる

境界線を引くのが難しいのは、あなただけではありません。多くの家族が同じ葛藤を抱えています。家族会やポータルサイトのコミュニティなどで、他の家族の成功例や失敗談を聞くことは、自分の立ち位置を客観視する助けになります。

「あそこのお家はこんな風に見守っているんだ」「うちはちょっと手を出しすぎていたかも」と気づくだけで、日々の関わり方は少しずつ変わっていきます。一人で抱え込むと不安は増幅しますが、分かち合うことで不安は「課題」へと変わり、解決の糸口が見えてきます。

「息子が就職したとき、最初は毎日電話をかけて状況を確認してしまいました。でも家族会で『それは過干渉だよ』と優しく指摘され、週1回に減らしました。すると息子の方から『今日はこんなことがあったよ』と楽しそうに報告してくれるようになったんです。」

— 50代・就労移行支援を利用中の息子を持つ母親


まとめ

障害のある家族の就職活動において、サポートと見守りの境界線を引くことは、決して冷たいことではありません。それは、本人の力を信じ、その可能性を最大限に引き出すための「積極的な支援」の一環なのです。家族だからこそできること、家族にはできないことを整理し、社会の資源を上手に取り入れていきましょう。

  • 本人の自己決定権を尊重し、失敗する権利も認める。
  • 支援機関という第三者を活用し、家族は「安全基地」としての役割に専念する。
  • 家族自身が自分の人生を大切にし、健やかな距離感を保つ。

まずは今日から、就職に関する質問を一つ我慢して、「今日は何をしてリラックスした?」という日常の会話を増やしてみませんか。その小さな一歩が、本人の自立に向けた大きな変化の始まりになるはずです。

菅原 聡

菅原 聡

すがわら さとし38
デスク📚 実務経験 12
🎯 就労支援🎯 進路支援

📜 保有資格:
職業指導員、キャリアコンサルタント、精神保健福祉士

就労移行支援事業所で10年以上、障害のある方の「働く」を支援してきました。一般就労への移行支援から就労継続支援まで、幅広い経験をもとに、「自分に合った働き方」を見つけるための情報をお届けします。

大学で社会福祉を学び、卒業後すぐに就労移行支援事業所に就職。当初は「障害があっても一般企業で働けるんだ」という驚きと感動の連続でした。これまで150名以上の方の就労支援に携わり、その8割が一般企業への就職を実現。ただし、「就職がゴール」ではなく、「長く働き続けられること」が本当のゴールだと考えています。印象的だったのは、精神障害のある方が、障害をオープンにして自分のペースで働ける職場を見つけ、「初めて仕事が楽しいと思えた」と言ってくださったこと。その笑顔が忘れられません。記事では、就労移行支援と就労継続支援の違い、企業選びのポイント、障害者雇用の現実など、実際の支援経験に基づいた実践的な情報をお伝えします。

もっと詳しく

💭 福祉の道を選んだ理由

大学で社会福祉を学び、「障害があっても一般企業で働ける」という可能性に感動したことがきっかけです。

✨ 印象に残っている出来事

精神障害のある方が、自分のペースで働ける職場を見つけ、「初めて仕事が楽しいと思えた」と言ってくださったこと。

✍️ 記事を書く上で大切にしていること

「就職がゴール」ではなく、「長く働き続けられること」を大切に、実践的な情報を発信します。

🎨 趣味・特技

ランニング、ビジネス書を読むこと

🔍 最近気になっているテーマ

リモートワークと障害者雇用、週20時間未満の短時間雇用

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