見た目では分かりにくい障害への正しい理解と対応

見た目では分かりにくい障害:見えない困難への正しい理解と温かい対応
私たちの社会には、車いすを利用されている方や、視覚に障害があり白杖を使われている方など、外見から障害があることが分かりやすい方々がいます。しかし、一方で、外見からは健常者と変わらないように見えるにもかかわらず、日常生活や社会生活で大きな困難を抱えている方々(「見えない障害」を持つ方々)も数多くいらっしゃいます。これらの方々は、周囲の誤解や無理解から、必要な配慮を受けられず、精神的な苦痛や孤立を深めてしまうことがあります。
「どうしてそんなに疲れているの?」「なぜ急に怒り出すの?」といった、症状に由来する行動に対する誤解は、ご本人やご家族にとって最もつらい経験の一つです。適切な知識と共感的な理解を持つことで、私たちはこれらの「見えないバリア」を取り除くことができます。見えない障害への正しい対応を学ぶことは、共生社会を実現するための重要な一歩です。
この記事では、主な見えない障害である内部障害、精神障害、発達障害、高次脳機能障害の特性を分かりやすく解説します。さらに、見えない困難を持つ方々への具体的な声かけや支援方法、そして「ヘルプマーク」などの活用法について詳しくご紹介します。この情報が、互いに支え合い、誰もが安心して暮らせる社会を築くためのヒントとなることを願っています。
「見えない障害」の種類と特性
内部障害:生命維持に関わる見えない困難
内部障害は、心臓、腎臓、呼吸器、膀胱・直腸、小腸、肝臓、免疫といった生命維持に不可欠な臓器の機能に永続的な障害がある状態を指します。外見からは健康に見えるため、体調が急変するまで周囲に気づかれにくいのが特徴です。
1. 心臓・呼吸器機能障害
心臓や呼吸器に障害がある方は、少しの運動や階段の昇降でも、強い動悸や息切れ、疲労感を感じます。日常生活での活動量が著しく制限され、急な運動や精神的なストレスは命に関わるリスクを伴います。公共の場で立っている姿を見て健常者と判断され、席を譲ってもらえないなどの困難に直面します。
2. 腎臓機能障害(透析)と免疫機能障害
慢性腎不全などで人工透析を受けている方は、透析日には疲労が大きく、厳格な食事・水分制限を必要とします。また、免疫機能に障害がある方(例:HIV感染者)は、感染症にかかりやすく、体調管理に細心の注意が必要です。これらの障害は、周囲の無理解が偏見や差別に繋がりやすいという心理的な側面も抱えています。
💡 ポイント
内部障害を持つ方は、疲労や体調不良を外に出さないよう我慢していることが多々あります。支援者は、「無理をしていないか」と常に体調を気遣い、急な体調変化のサインを見逃さない注意深さが求められます。
精神障害:感情や思考のコントロールの難しさ
精神障害は、統合失調症、うつ病、双極性障害、てんかんなど、脳機能の不調により、思考、感情、行動、記憶、意欲などに継続的な困難が生じる状態です。発症の原因や症状は多様ですが、特に「意欲の低下」「感情のコントロールの難しさ」「対人関係での緊張感」などが、日常生活や就労を困難にします。
- うつ病・双極性障害:強い気分の落ち込みや、逆に異常な興奮が見られ、病状の波が大きいため、周囲からは「やる気がない」「気分のムラが激しい」と誤解されやすいです。
- 統合失調症:思考のまとまりにくさや、幻覚・妄想といった症状が見られ、対人コミュニケーションや社会的な活動に支障をきたします。
精神障害を持つ方への対応では、ご本人の「つらさ」に共感し、焦らせず、安心できる環境を提供することが何よりも重要です。治療の過程で症状は変化するため、長期的な視点での見守りが求められます。
発達障害・高次脳機能障害:認知機能の特性
発達障害や高次脳機能障害は、脳の機能的な特性や損傷により、情報の認知、処理、実行といった知的活動に困難が生じる障害です。
1. 発達障害(ADHD・ASD)
発達障害には、主に自閉スペクトラム症(ASD)と注意欠陥・多動症(ADHD)があります。
- ADHD:注意散漫、衝動的な行動、多動性が特徴で、「集中力がない」「落ち着きがない」と誤解されがちですが、本人の意志でコントロールが困難な脳機能の特性です。
- ASD:対人コミュニケーションの困難、強いこだわり、感覚過敏が特徴です。場の空気が読めない、一方的に話し続けるといった行動から、人間関係で孤立しやすい傾向があります。
2. 高次脳機能障害
交通事故や脳卒中などによる脳の損傷が原因で、記憶、注意、遂行機能(計画・実行)、感情のコントロールといった高度な機能に困難が生じます。外見からは障害が見えず、特に「すぐに忘れる」「急に怒り出す」といった症状は、周囲の誤解を招きやすいです。
見えない障害を示すサインと適切な配慮
見えない障害を持つ方が示す具体的なサイン
見えない障害を持つ方は、言葉や行動、持ち物などで、周囲に支援を求めているサインを出していることがあります。これらのサインを見逃さないことが、適切な配慮の第一歩です。
- ヘルプマーク・各種バッジの着用:最も分かりやすいサインです。これをつけている場合は、援助や配慮が必要であることを示しています。
- パルスオキシメーターなどの医療機器:指に酸素飽和度を測る機器をつけている場合は、呼吸器や心臓に疾患がある可能性が高いです。
- 不自然な発汗や顔色の変化:急に顔色が青ざめる、過度に汗をかいている、明らかに息切れをしている場合は、内部障害による体調不良のサインです。
- 強いこだわりやパニック:突然強い不安や混乱に陥る、予定外のことに激しく抵抗する、人ごみで耳を塞ぐといった行動は、発達障害や高次脳機能障害による感覚過敏や環境の変化への不適応を示していることがあります。
「見えない障害を持つ方が何かに戸惑っている様子が見えたら、まずは『何かお手伝いしましょうか?』と具体的に尋ねることから始めてください。決めつけるのではなく、ご本人のニーズを聞き出すことが重要です。」
— 相談支援専門員
ヘルプマークの活用と社会的な配慮
「ヘルプマーク」は、内部障害、難病、初期の妊婦など、外見からは分からなくても援助や配慮が必要な方が着用するマークとして、全国的に普及が進んでいます。
1. ヘルプマークを見かけたら
マークを見かけたら、以下の行動を心がけましょう。
- 席を譲る:電車やバスで席を譲る。特に内部障害を持つ方は、立っているだけでも大きな負担となることがあります。
- 声をかける:困っている様子があれば、「どうされましたか?」と声をかけ、必要であれば代わりに連絡を取るなどのサポートをします。
- 災害時の支援:避難行動や情報収集に困難がある可能性があるため、優先的な支援対象者として配慮します。
2. 適切な声かけの方法
見えない障害を持つ方への声かけや支援は、「簡潔に」「穏やかに」「具体的に」行うことが基本です。
- まず、「何かお手伝いしましょうか?」と尋ね、相手の許可を得ます。
- 障害の特性を考慮し、「座りますか?」「静かな場所に移動しますか?」など、具体的な行動を提案します。
- 一度にたくさんの情報を与えず、ゆっくりと、はっきりとした言葉で話します。
⚠️ 注意
ヘルプマークをつけている方に、「何の病気ですか?」「なぜ立っていられないのですか?」とプライバシーに関わる質問をすることは避けてください。必要な配慮の内容のみを尋ねるようにしましょう。
見えない障害別の具体的支援テクニック
精神障害・高次脳機能障害へのコミュニケーション支援
精神障害や高次脳機能障害を持つ方とのコミュニケーションは、症状の特性を理解した上で、安心感と一貫性を持って行うことが重要です。
1. 感情の不安定さへの対応
感情が急激に変化したり(易怒性、感情失禁)、強い不安に襲われたりした際は、以下の対応を試みましょう。
- 冷静さを保つ:支援者は、相手の感情的な言動に引きずられず、常に落ち着いたトーンで、低い声で話します。
- 環境の調整:刺激の少ない静かな場所に移動し、クールダウンできる時間と空間を提供します。
- 簡単な言葉で肯定:「不安なのですね」「つらいですね」と、ご本人の感情を否定せずに受け止める言葉を伝えます。
2. 指示や伝達の工夫
注意障害や記憶障害がある方には、情報伝達の方法を工夫します。
- 「一つずつ、具体的に」:指示や予定は、一度に一つだけ伝え、抽象的な表現(「適当に」「頑張って」など)は避けます。
- 視覚化の活用:口頭での説明だけでなく、文字やイラスト、チェックリストなどを使って、情報を視覚的に示すことで、理解と記憶を助けます。
- メモの習慣化:スマートフォンや手帳のリマインダー機能を使って、重要な予定やタスクを記録する習慣を、支援者が一緒に作るようにします。
発達障害(ASD・ADHD)への環境とルールの工夫
発達障害の特性(感覚過敏、衝動性、こだわりの強さ)に対応するためには、環境とルールを明確に構造化することが効果的です。
- 感覚過敏への配慮:騒がしい場所や、光が強い場所、苦手な匂いがする場所などを避けるように配慮します。必要な場合は、イヤーマフやサングラスなどの感覚を保護するツールの使用を許可します。
- 予測可能性の確保:予定の変更や急な出来事は、強い不安を引き起こします。事前に「次に何をやるか」「もし予定が変わったらどうするか」を具体的に伝え、見通しを持たせることが大切です。
- 明確なルールと構造化:職場や家庭でのルールを曖昧にせず、掲示物などで明確に示します。「いつ」「どこで」「何を」するのかを固定し、混乱を避けます。
✅ 成功のコツ
発達障害の方への支援のコツは、「なぜその行動が起こるのか」という特性を深く理解し、本人の努力ではなく、環境や構造を変えることで困難を解消することです。例えば、ADHDの衝動性に対しては、自席を刺激の少ない場所に変える、集中できる時間を区切るなどの工夫が有効です。
見えない障害を持つ方の社会参加と就労支援
職場における「合理的配慮」の具体例
障害者差別解消法に基づき、企業や学校は、見えない障害を持つ方に対しても、その困難さを軽減するための「合理的配慮」を提供することが義務付けられています。配慮は、個別のニーズと、事業者にとって過度な負担にならない範囲で提供されます。
| 障害の種類 | 合理的配慮の具体例 |
|---|---|
| 内部障害(心臓・呼吸器) | 頻繁な休憩の許可、体調不良時の業務軽減、急な階段昇降を伴う業務の免除。 |
| 精神障害 | 症状悪化時の通院のための休暇の確保、人間関係のトラブルに関する支援者(ジョブコーチ)の介入。 |
| 発達障害(ADHD) | 集中できる個別ブースの提供、タスクを優先順位と手順に分けてリスト化する支援、口頭指示の禁止とメールでの指示徹底。 |
| 高次脳機能障害 | 複雑な手順をマニュアル化、リマインダーやメモツールの使用許可、感情爆発時のクールダウン場所の提供。 |
これらの配慮は、ご本人が自らの障害特性と必要な配慮を企業側に明確に伝えることから始まります。支援機関(ジョブコーチや就労移行支援事業所)が、その調整役を担います。
支援制度と相談窓口の活用
見えない障害を持つ方が安定した生活を送るためには、公的な福祉制度や専門的な支援窓口の活用が不可欠です。
- 自立訓練・生活訓練:日常生活に必要なスキルや、障害特性の理解、セルフケアの方法などを学ぶことができます(精神障害、高次脳機能障害、発達障害など)。
- 就労移行支援・継続支援:一般企業への就職、または雇用契約を結ばない形での継続的な就労を目指す訓練やサポートを受けられます。
- 精神保健福祉センター:精神障害に関する相談や、地域の医療・福祉サービスに関する情報提供を行います。高次脳機能障害支援拠点機関を兼ねている場合もあります。
これらのサービス利用には、お住まいの市区町村への申請と、相談支援専門員によるサービス等利用計画の作成が必要です。まずは地域の相談窓口に足を運び、情報収集を始めましょう。
「見えない障害への理解が進むことで、ご本人が『無理をしている自分』を隠す必要がなくなり、ありのままの姿で安心して社会に参加できるようになることが、私たち支援者の一番の願いです。」
— 福祉専門職
見えない障害に関するよくある質問(FAQ)と倫理的な配慮
Q1. ヘルプマークをつけないのはなぜですか?つけるべきではないですか?
A. ヘルプマークの着用は、あくまで個人の自由です。着用しない理由としては、「障害者であることを知られたくない」「差別されるのが怖い」「マークをつけても配慮されない」といった心理的な抵抗感があることが挙げられます。周囲の人間は、マークをつけていない方の中にも困難を抱えている人がいるという意識を持ち、見た目だけで判断しないことが大切です。
Q2. 精神障害で休職中の社員に、どう声をかければ良いですか?
A. 復職を急がせるような「いつ戻れそう?」といった質問や、「頑張って」という励ましは、プレッシャーになるため避けましょう。代わりに、「ゆっくり休んでください」「困っていることがあればいつでも相談してください」と、安心して治療に専念できるような温かい言葉を選びます。復職時には、産業医やジョブコーチを介して、段階的な復帰計画を立てることが重要です。
Q3. 発達障害の子どもが強いこだわりからパニックになったとき、どう対応すべきですか?
A. パニックは、強い不安や混乱からくるもので、本人の意思で止められません。まず、その場から周囲の刺激(人混み、騒音など)を取り除くことが最優先です。優しく背中をさするなど、安心できる物理的な接触を試みつつ、静かに落ち着くのを待ちます。怒ったり、理由を問いただしたりするのは逆効果です。落ち着いた後に、なぜパニックになったのかを振り返る時間を持ちましょう。
Q4. 内部障害の人が、仕事で急に早退することが多いのは問題ですか?
A. 内部障害は体調の波が大きく、特に腎臓、心臓、呼吸器の疾患は、予期せぬ体調不良を起こしやすい特性があります。大切なのは、「休むことが必要な症状である」と理解することです。企業側は、休むこと自体を問題視せず、業務に支障が出ないよう、業務の分担や配置転換、在宅勤務の導入などの合理的配慮で対応することが求められます。
Q5. 高次脳機能障害の方の「病識の欠如」に、家族が疲弊しています。
A. 病識の欠如は、高次脳機能障害の主要な症状の一つであり、ご本人が意図的にご家族を困らせているわけではありません。ご家族は、ご本人を変えようとする努力から一度離れ、ご家族自身の心のケアを優先してください。高次脳機能障害支援拠点機関の家族会や、心理士によるカウンセリングを利用し、ご家族が孤立しないための支援を受けることが重要です。
相談窓口・参考リンク(具体的なアクションの提案)
「見えない障害」への支援は、専門的な知識と長期的な視点が必要です。ご本人やご家族が抱える困難を軽減するため、以下の専門窓口を積極的に活用しましょう。
専門の相談窓口
- 相談支援事業所:福祉サービスの利用計画を作成し、精神障害、発達障害、高次脳機能障害など幅広い障害の相談に応じます。
- 精神保健福祉センター:精神科医療や、地域の精神保健福祉に関する専門的な情報を提供します。
- 発達障害者支援センター:発達障害に特化した相談や、ライフステージに応じた支援機関との連携調整を行います。
- 高次脳機能障害支援拠点機関:高次脳機能障害を持つ方やその家族に対する専門的な相談・支援を行います。
役立つ情報源
見えない障害を持つ方々が抱える困難や、支援方法に関する情報については、以下のサイトも参考にしてください。
- https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/shougaishahukushi/helpmate/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer">厚生労働省 ヘルプマーク普及推進の取り組み
- https://www.ncnp.go.jp/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">国立精神・神経医療研究センター
✅ 次のアクション
「見えない障害」を持つ方へ適切な配慮を提供するため、まずはご自身の身近な人や職場の同僚に、「ヘルプマーク」の正しい意味と、簡単な声かけの方法を共有し、見えない困難への理解の輪を広げることから始めましょう。
まとめ
見た目では分かりにくい障害(内部障害、精神障害、発達障害、高次脳機能障害など)は、その困難さが周囲に理解されにくいため、ご本人やご家族が孤立しやすいという共通の課題を抱えています。しかし、これらの障害は決して「わがまま」や「怠け」ではなく、脳や身体の機能的な特性・不調に由来する症状であることを理解することが、支援の出発点です。
支援者は、「ヘルプマーク」などのサインを見逃さず、「具体的に」「穏やかに」声をかけ、特性に応じた環境の調整やルールの構造化、コミュニケーションの工夫を行うことが求められます。適切な合理的配慮と、専門的な支援機関(相談支援事業所、発達障害者支援センターなど)の活用により、見えない困難を抱える方々も、安心して社会生活を営むことが可能となります。
- 見えない障害は、内部、精神、発達、高次脳機能など多岐にわたり、外見からは分からない困難を抱えている。
- ヘルプマークや体調変化のサインを見逃さず、「具体的な声かけ」で配慮のニーズを尋ねる。
- 支援の鍵は、症状を理解し、環境の構造化やコミュニケーションの工夫による「合理的配慮」を提供することである。

阿部 菜摘
(あべ なつみ)36歳📜 保有資格:
社会保険労務士、精神保健福祉士
社会保険労務士として障害年金の申請支援を専門に12年。「難しい」と言われる障害年金を、分かりやすく解説します。医療費助成、各種手当など、お金に関する制度情報をお届けします。
大学卒業後、社会保険労務士事務所に就職し、障害年金の申請支援を専門に担当してきました。これまで500件以上の申請をサポートし、多くの方の生活を支えるお手伝いをしてきました。障害年金は「難しい」「通らない」と諦めている方が多いですが、適切な書類準備と申請を行えば、受給できる可能性は十分あります。実際、初診日の証明が難しいケースでも工夫して認定を受けた例もあります。特に心に残っているのは、精神障害で長年苦しんでいた方が障害年金を受給できたことで、「経済的な不安が減り、治療に専念できるようになった」と感謝されたこと。制度を知ることの大切さを実感しました。記事では、障害年金の申請方法、特別障害者手当、医療費助成など、「知らないと損する」お金の制度を、専門家として正確かつ分かりやすく解説します。
もっと詳しく▼
💭 福祉の道を選んだ理由
社会保険労務士として、障害年金の申請支援を通じて多くの方の生活を支えたいと思ったことがきっかけです。
✨ 印象に残っている出来事
精神障害のある方が障害年金を受給でき、「経済的な不安が減り、治療に専念できるようになった」と感謝されたこと。
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「知らないと損する」お金の制度を、専門家として正確かつ分かりやすく解説します。
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