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障害者雇用で入社したら最初の1ヶ月でやるべきこと

📖 約59✍️ 伊藤 真由美
障害者雇用で入社したら最初の1ヶ月でやるべきこと
障害者雇用で新しい職場に入社した方が、最初の1ヶ月を乗り切り、安定して定着するための秘訣をまとめたガイドです。業務スキルの習得よりも「生活リズムの維持」や「セルフケア」を優先すべき理由から、周囲と良好な関係を築くための挨拶やホウレンソウのコツ、特性に応じた合理的配慮の調整方法まで、現在の最新の視点から詳しく解説。焦りや不安を抱える新社会人に寄り添い、具体的な実例やFAQを通じて、「一人で頑張らない」ことの大切さと具体的なアクションステップを提案します。

「はじめの一歩」を安心に変える——障害者雇用で入社した最初の1ヶ月の過ごし方

念願の内定を勝ち取り、いよいよ新しい職場での生活が始まる時期。期待に胸を膨らませる一方で、「職場の人とうまくやっていけるかな」「仕事についていけるだろうか」と、強い不安を感じている方も多いのではないでしょうか。特に障害者雇用での入社は、自分の特性をどう周囲に理解してもらうかという、特有の緊張感も伴うものです。

入社直後の1ヶ月は、仕事のスキルを身につけること以上に、「職場という環境に慣れること」と「周囲との信頼関係の土台を作ること」が何より重要です。焦って成果を出そうとする必要はありません。この記事では、2026年現在の多様な働き方を踏まえ、新しい環境で無理なく、自分らしく定着するための具体的なステップを詳しく解説します。この記事が、あなたの社会人生活を支える優しい道標となることを願っています。


心身の健康を最優先にする「セルフケア」の徹底

「生活リズム」の維持が最大の仕事

入社して最初の1ヶ月、あなたにとって最も大切な任務は、業務を覚えることではなく、「毎日決まった時間に職場へ行き、無事に帰宅すること」です。新しい環境では、本人が自覚している以上に精神的なエネルギーを消耗します。帰宅後に猛烈な疲労感に襲われたり、週末に動けなくなったりするのは、決してあなたが弱いからではなく、脳が新しい刺激に適応しようとフル回転している証拠です。

この時期は、仕事以外の時間は徹底的に休むようにしましょう。家事や趣味を少しセーブしてでも、睡眠時間を1時間増やす、栄養のあるものを食べるといった「休息のルーティン」を確立してください。1ヶ月間欠勤せずに通い続けることができれば、それは企業側にとって「この人は安定して働ける」という最大の信頼材料になります。まずは自分の体を守ることを優先してください。

「疲れのサイン」を早期に見つける

人によって、疲れの出方はさまざまです。眠りが浅くなる、食欲が落ちる、普段なら気にならない物音にイライラする……これらはすべて、心が発している「休んで」というサインです。2026年現在のメンタルヘルスケアでは、これらの初期兆候を自分で把握し、「未病(病気になる一歩手前)」の状態で対処することが非常に重視されています。

毎日、自分の体調を「10点満点で何点か」と日記やメモに記録してみるのも良い方法です。もし3日連続で点数が下がっているなら、それは頑張りすぎている証拠です。早めに就寝したり、主治医や支援員に相談したりして、無理を重ねないようにしましょう。最初の1ヶ月で「自分の限界値」を再確認しておくことが、長期就労への近道となります。

💡 ポイント

会社側も、あなたが最初から100%の力で働くとは期待していません。まずは「環境に馴染むこと」が期待されている役割だと捉え、肩の力を抜いてみましょう。

職場での「休憩」を戦略的に取る

お昼休みや小休憩の時間、どのように過ごしていますか。無理に同僚の輪に入って会話をしようとすると、かえって疲弊してしまうことがあります。もし一人の時間が必要であれば、あらかじめ「休憩中は一人で静かに過ごすことで、午後の集中力を保てます」と周囲に伝えておきましょう。これは「わがまま」ではなく、パフォーマンスを維持するための合理的配慮です。

また、お手洗いに行くついでに軽くストレッチをする、窓の外を見て遠くを眺めるといった、数分間の「ミニ休憩」も有効です。脳に溜まったノイズをこまめにリセットすることで、一日の終わりの疲労度が劇的に変わります。自分にとって一番リラックスできる休憩のスタイルを、この1ヶ月で見つけてみてください。


周囲とのコミュニケーション:信頼の土台作り

「挨拶」という最強の武器を活用する

コミュニケーションに苦手意識がある方にこそ、活用してほしいのが「挨拶」です。自分から気の利いた雑談をするのは難しくても、「おはようございます」「お疲れ様です」「ありがとうございます」の3つを徹底するだけで、職場の評価は驚くほど上がります。挨拶は、相手に対して「私はあなたを味方だと認識しています」というサインを送る儀式だからです。

相手の目を見るのが難しければ、相手のネクタイの結び目あたりを見たり、少し明るい声を出したりするだけでも十分伝わります。自分から挨拶をすることで、周囲もあなたに声をかけやすくなり、心理的な壁が少しずつ取り除かれていきます。技術はいりません。ただ「毎日繰り返すこと」に価値があります。

「報告・連絡・相談(ホウレンソウ)」のルールを知る

仕事のスキルよりも先に覚えるべきなのが、その職場特有の連絡ルールです。指示を仰ぐときはメールがいいのか、チャットなのか、それとも直接話しかけるべきなのか。また、進捗状況はどのタイミングで報告すればいいのか。これらを最初の1週間で確認しておきましょう。「早めに、こまめに」が基本ですが、相手の忙しい時間帯を避けるといった配慮も、徐々に覚えていけば大丈夫です。

もし、自分から話しかけるタイミングが掴めない場合は、「1時間に一度、進捗を報告します」といったルールを上司と決めておくのも手です。仕組み化してしまえば、迷う必要がなくなります。2025年の雇用実態調査では、離職理由の多くが「相談できなかったこと」に起因しています。相談のハードルを下げる工夫を、今のうちに整えておきましょう。

⚠️ 注意

分からないことを放置するのが、仕事において最もリスクが高い行為です。5分考えて分からなければ、迷わず質問する勇気を持ちましょう。

「障害特性」を小出しに伝える

入社前に伝えていた配慮事項も、実際に仕事を始めてみると「もっとこうしてほしい」「これは大丈夫だった」という発見が出てくるはずです。それを1ヶ月目の振り返りのタイミングなどで、正直に伝えましょう。すべてを一度に理解してもらうのは難しいですが、「具体的な困りごと」と「解決策」をセットにして話すと、相手も対応しやすくなります。

例えば、「電話の音が気になって集中できない時は、イヤホンを使わせてもらえませんか」といった提案です。周囲の人も「どう接すればいいか」を測りかねていることが多いので、あなたから情報を提供することは、お互いのストレスを減らすことに繋がります。隠さず、でも押し付けず、一緒に働きやすい環境を作っていくスタンスが大切です。


業務習得のコツ:焦らず「型」を身につける

メモを「自分の外付けハードディスク」にする

一度聞いただけで仕事を完璧に覚えられる人はいません。ましてや緊張状態にある入社直後は、記憶力が低下しがちです。言われたことは、その場ですべてメモを取る習慣をつけましょう。メモを取る姿は、周囲に「真面目に学ぼうとしている」という好印象を与えますし、何より自分自身の不安を解消する最強のツールになります。

メモを取る際は、以下の3点を意識すると見返しやすくなります。

  • 目的:何のためにその作業をするのか
  • 手順:具体的なステップ(①、②、③……)
  • 締切:いつまでに終わらせるべきか

また、マニュアルがない業務であれば、自分が取ったメモを整理して「自分専用マニュアル」を作ってみるのも良い学習になります。それを上司に見せて「この理解で合っていますか?」と確認すれば、ミスを未然に防ぐことができます。

「優先順位」を常に確認する

複数の仕事をお願いされると、パニックになってしまうことがあります。どれから手をつけていいか迷った時は、自分の判断で進める前に「どちらを先に終わらせるべきでしょうか」と必ず確認しましょう。仕事の速さよりも、「求められている順番で進めること」の方が、組織の中では重要視されます。

2026年現在のスマートワークの考え方では、タスクを可視化することが推奨されています。付箋に書き出したり、Todoリストを使ったりして、常に「今やるべきこと」を一つに絞りましょう。目の前のことに集中できる環境を自ら作ることで、マルチタスクによる混乱を避けることができます。

✅ 成功のコツ

一つの作業が終わるたびに、上司に「〇〇が終わりました。次は△△を始めてもよろしいでしょうか」と声をかけるだけで、安心感のある人材だと思われます。

ミスをした時の「正しい謝り方」を覚える

最初の1ヶ月は、ミスをして当たり前です。大切なのは、ミスを隠したり、過度に自分を責めたりすることではありません。ミスに気づいたら、すぐに「申し訳ありません。〇〇を間違えてしまいました。どう修正すればよいでしょうか」と報告しましょう。失敗を認めることは勇気がいりますが、リカバリーを早くすることがプロとしての責任です。

報告した後は、なぜそのミスが起きたのかを冷静に分析し、「次はこうします」という再発防止策を考えます。ミスを「叱られるイベント」ではなく「仕組みを改善するチャンス」と捉えられれば、精神的に非常に楽になります。失敗を恐れすぎて動けなくなるよりも、失敗から学んで成長する姿を見せる方が、ずっと信頼されます。


職場環境への適応と合理的配慮の調整

物理的な環境を「自分仕様」にする

職場の環境が自分に合っているかを確認しましょう。椅子の高さ、机の上の配置、照明の明るさなど、少しの調整で疲れにくくなることがあります。また、発達障害の特性で感覚過敏がある場合は、サングラスの着用や、パーテーションの設置、座席位置の変更などの相談も、この時期に行っておくのがスムーズです。

「自分だけ特別扱いをしてもらうのは心苦しい」と感じる必要はありません。合理的配慮は、あなたが平等なスタートラインに立つための権利です。あなたが快適に働けることは、結果として仕事の効率を上げ、会社に利益をもたらします。遠慮しすぎず、建設的な提案として伝えてみましょう。

支援機関との連携を密にする

入社したからといって、すべてを自分一人で解決しようとしなくて大丈夫です。就労移行支援事業所や障害者就業・生活支援センターの担当者に、週に一度は現状を報告しましょう。自分では気づかない「無理」を指摘してくれたり、職場への言い回しをアドバイスしてくれたりします。第三者の視点が入ることで、客観的に自分を見つめ直すことができます。

2026年現在、多くの企業が定着支援の重要性を認識しています。支援員が企業を訪問して三者面談を行うことは、決して恥ずかしいことではありません。むしろ、「外部の専門家も交えて安定就労を目指している」という姿勢は、企業側にとっても心強いものです。プロの力を借りることは、自立への重要なステップです。

支援の形 主な内容 メリット
職場定着支援 支援員による定期面談 本音を吐き出し、問題を早期解決できる
合理的配慮 環境や指示系統の調整 障害特性による不自由さを軽減できる
ジョブコーチ 現場での直接的な指導補助 具体的な作業手順を確実に習得できる

「会社の暗黙のルール」を観察する

明文化されていないけれど、その職場独自のルールや雰囲気というものがあります。お茶出しの順番、ゴミ出しのタイミング、お昼休憩の取り方などです。最初の1ヶ月は、周囲をよく「観察」してみましょう。無理に合わせすぎる必要はありませんが、「この職場ではこういうことが大切にされているんだな」と知っておくだけで、不用意な摩擦を避けることができます。

もし、どうしても自分には難しいルール(例:飲み会への強制参加など)があれば、早めに「体調管理のために夜の外出は控えています」などと伝えておきましょう。「できないこと」を早めに宣言しておくことで、後々のストレスを回避できます。自分と周囲の境界線を穏やかに引いていく時期だと心得ましょう。


実例:1ヶ月を乗り越え、自分らしい働き方を見つけた人たち

エピソード1:完璧主義を手放したAさんの話

精神障害を持つAさんは、入社直後「誰よりも早く仕事を覚えなければ」と必死でした。毎日残業をし、家でもマニュアルを読み込んでいた結果、3週間目に体調を崩して寝込んでしまいました。Aさんは支援員のアドバイスを受け、「最初の1ヶ月は60点の出来で合格とする」と目標を下方修正しました。

上司に「今は慣れることを優先したい」と伝えたところ、意外にも「ゆっくりでいいよ、長く続けてくれることが一番だから」という温かい言葉が返ってきました。それからのAさんは、定時で帰り、しっかり休むことを最優先にしました。結果として、2ヶ月目からは体調も安定し、今では部署になくてはならない存在になっています。「急がば回れ」を体現した事例です。

エピソード2:道具を味方につけたBさんの話

注意欠陥多動性(ADHD)のあるBさんは、口頭での指示を忘れてしまうことが最大の悩みでした。入社1週目で、上司からの指示をメモしきれず、大きなミスをしてしまいました。落ち込むBさんでしたが、2週目からは「録音機能付きのペン」の使用と、指示をすべて「チャット」でもらうようお願いしました。

最初は「わがままだと思われるかも」と不安でしたが、上司は「正確に仕事が進むなら、その方が助かる」と言ってくれました。道具や仕組みを工夫したことで、Bさんのミスは激減しました。自分の特性を否定するのではなく、「どう補完するか」にエネルギーを注いだことが、成功の鍵となりました。

💡 ポイント

成功している人の共通点は、「自分の弱さを認めて、周囲に助けを求めるのが上手」だということです。一人で頑張らないことが、最大の定着スキルです。

エピソード3:周囲に「自分のトリセツ」を配ったCさんの話

自閉症スペクトラムのあるCさんは、表情から相手の感情を読み取ることが苦手で、人間関係に強い不安がありました。そこでCさんは、自分の得意・不得意をまとめた「自己紹介シート(私のトリセツ)」を自作し、入社1週間目にチームのメンバーに配りました。そこには「無表情に見えるかもしれませんが、心の中では感謝しています」「直球で指示をいただけると助かります」と書かれていました。

このシートのおかげで、同僚たちは「Cさんは冷たいわけではなく、そういう特性なんだ」と理解してくれました。それどころか、「分かりやすい!」と評判になり、チーム全体のコミュニケーションが円滑になったそうです。自分から心を開くことで、周囲もまた心を開いてくれる。ルーキーとしての勇気ある行動が、素晴らしい職場環境を引き寄せました。


よくある質問(FAQ)

Q. 入社して1週間ですが、毎日辞めたいと思ってしまいます。

そう思うのは、あなたが今の環境に馴染もうと全力で頑張っている証拠です。新しい環境は誰にとってもストレスフルで、適応障害のような状態になるのは珍しいことではありません。まずは「1ヶ月だけ通ってみよう」と目標を細切れにしましょう。それでも辛い場合は、自分一人で判断せず、必ず支援員や家族に相談してください。「辞める」という選択肢を常に持ちつつ、今日一日だけこなす。そのくらいの気楽なスタンスでいいのです。

Q. 職場の人たちが忙しそうで、質問をするのが申し訳ないです。

忙しそうな上司に声をかけるのは勇気がいりますよね。そんな時は、「今、1分だけお時間よろしいでしょうか」と、「必要な時間」を提示して声をかけるのがテクニックです。あるいは、付箋に質問を書いて「お時間のある時に教えてください」と机に置くのも有効です。上司にとって一番困るのは、後からミスが発覚することです。質問することは「相手の時間を奪うこと」ではなく「相手の時間を守ること」だと考え方を変えてみましょう。

Q. 他の障害者雇用の人と比べて、自分が劣っている気がして落ち込みます。

障害の種類も程度も、これまでの経験も、人それぞれ全く違います。同じ職場にいるからといって、比べる必要は全くありません。あなたのライバルは他人ではなく、「昨日の自分」です。昨日よりも挨拶が少し大きくできた、昨日よりもメモが綺麗に取れた。そんな小さな成長を自分で褒めてあげてください。会社は「あなた」を採用したのであって、平均的な障害者を採用したわけではありません。あなたのペースで、あなたにしかできない役割を築いていけばいいのです。


まとめ

障害者雇用で入社した最初の1ヶ月。それは、これからの長い社会人生活の基礎を築く、とても大切で、同時にとても不安定な時期です。でも、安心してください。あなたはもう、入社という高い壁を乗り越えた強さを持っています。

  • 「通い続けること」を目標にする:業務習得よりも、生活リズムと心身の健康を最優先にしましょう。
  • 「自分のトリセツ」を共有する:周囲に助けを求めることはプロのスキルです。具体的な配慮を提案しましょう。
  • 外部の支援をフル活用する:一人で抱え込まず、支援員や主治医と連携して、チームで定着を目指しましょう。

今夜は、一週間頑張った自分を、うんと褒めてあげてください。美味しいものを食べたり、お風呂にゆっくり浸かったりして、心にエネルギーを補給しましょう。あなたがあなたらしく、笑顔で出勤できる日が一日ずつ増えていくことを、私たちは心から応援しています。一歩ずつ、ゆっくり歩んでいきましょう。

伊藤 真由美

伊藤 真由美

いとう まゆみ33
担当📚 実務経験 10
🎯 就労支援🎯 進路支援

📜 保有資格:
特別支援学校教諭免許、社会福祉士

特別支援学校で5年教員を務めた後、就労継続支援B型事業所で5年勤務。「学校から社会へ」の移行支援と、「自分のペースで働く」を応援します。進路選択や作業所選びの情報をお届けします。

大学で特別支援教育を学び、卒業後は特別支援学校の教員として5年間勤務。知的障害や発達障害のある生徒たちの進路指導を担当する中で、「卒業後の支援」の重要性を痛感しました。そこで教員を辞め、就労継続支援B型事業所に転職。現在は生活支援員として、様々な障害のある方が自分のペースで働く姿を日々見守っています。特に大切にしているのは、「働くことがすべてではない」という視点。一般就労が難しくても、作業所での仕事や日中活動を通じて、生きがいや居場所を見つけることは十分可能です。記事では、特別支援学校卒業後の進路選択、就労継続支援A型・B型の違い、作業所での実際の仕事内容など、「自分らしい働き方・過ごし方」を見つけるための情報を発信します。

もっと詳しく

💭 福祉の道を選んだ理由

特別支援教育を学び、「卒業後の支援」の重要性を感じたことがきっかけです。

✨ 印象に残っている出来事

作業所での仕事や日中活動を通じて、生きがいや居場所を見つけた方々を見守ってきたこと。

✍️ 記事を書く上で大切にしていること

「働くことがすべてではない」という視点を大切に、自分らしい過ごし方を見つける情報を発信します。

🎨 趣味・特技

ハンドメイド、音楽鑑賞

🔍 最近気になっているテーマ

発達障害のある方の就労支援、工賃向上の取り組み

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