ホーム/記事一覧/当事者・家族の声/身体障害の体験談/バリアフリーではない場所で困ったこと、助かったこと

バリアフリーではない場所で困ったこと、助かったこと

📖 約50✍️ 鈴木 美咲
バリアフリーではない場所で困ったこと、助かったこと
車椅子ユーザーが非バリアフリーな環境に直面した際の実体験をベースに、物理的な障壁(段差や多目的トイレの不備、エレベーターの欠如)による苦労と、それを救ってくれた「心のバリアフリー(人の優しさや柔軟な対応)」について綴った記事です。事前確認のコツや、ポータブルスロープの活用、周囲への助けの求め方といった実践的なアドバイスを提供。完璧な設備を求めるだけでなく、不便さを人との繋がりのきっかけに変えるマインドセットを提案し、当事者が街に出ること自体が社会を変える力になることを訴えかけます。

「完璧」じゃなくても大丈夫:非バリアフリーな世界を歩む私の本音

車椅子ユーザーや足の不自由な当事者にとって、外出は常に「情報の戦い」です。目的地のレストランは車椅子で入れるか、途中の道に急な坂はないか。スマートフォンの画面を何度もスクロールして調べても、実際に現地に行ってみると、調べた情報とは違う光景が広がっていることがよくあります。「バリアフリー」と書かれていても、実は入り口に一段の段差があったり、通路が狭すぎて通れなかったり。そんな「非バリアフリー」な現実に直面し、心が折れそうになった経験を持つ方は少なくないはずです。

しかし、完璧に整備されていない場所だからこそ、人の温かさに触れたり、新しい解決策を見つけたりすることもあります。この記事では、私が実際にバリアフリーではない場所で困り果てた体験と、そんな絶望的な状況を救ってくれた意外な出来事について、等身大の言葉でお話しします。この記事を通じて、物理的な壁にぶつかったときの心の持ち方や、周囲との関わり方のヒントを共有できれば幸いです。


街に潜む「物理的なバリア」のリアルな実態

車椅子で生活を始めてから、私の世界は「数センチの段差」に支配されるようになりました。歩いているときは全く気にならなかった歩道のわずかな隆起や、店舗入り口の小さな敷居。これらが、車椅子の前輪にとっては「進路を阻む大きな壁」として立ちはだかります。特に、古くからある商店街や、風情ある路地裏などは、私にとって憧れの場所であると同時に、攻略難易度の高いダンジョンのような存在です。

こうした物理的な障壁にぶつかったとき、最初に出るのは「なぜここにはスロープがないのだろう」という嘆きでした。しかし、すべての場所を完璧にフラットにすることは、歴史的な景観や構造上の理由で難しいことも理解しています。現実を直視しつつ、その中でどう動くかを考えることが、当事者としての「生活の知恵」になっていきました。物理的な壁は、時に私たちの行動範囲を狭めますが、それをどう乗り越えるかという課題も与えてくれます。

「あと一歩」が届かない店舗の入り口

非常に魅力的なカフェを見つけても、入り口に一段だけ、どうしても超えられない高さの段差があることがよくあります。数段の階段であれば最初から諦めもつきますが、その「一段」が憎らしく感じることさえあります。自力でキャスターを上げようとしてバランスを崩しそうになり、危うく転倒しかけたことも一度や二度ではありません。

また、入り口がフラットでも、中の通路が狭くてテーブルの間を通れないケースもあります。他のお客さんの椅子を引いてもらわなければ奥に進めない申し訳なさと、自分の存在が邪魔になっているのではないかという不安。こうした「精神的なバリア」は、物理的な段差以上に私たちの外出意欲を削ぐ原因になります。設備が整っていない場所へ行くには、相応の覚悟が必要なのです。

多目的トイレという名の「倉庫」

外出先で最も困るのが、トイレの問題です。バリアフリー化が進んだと言われる現代でも、古いビルや駅の多目的トイレは、使い勝手が悪いことが多々あります。私が遭遇した中で最も悲しかったのは、多目的トイレの中が掃除用具や予備のトイレットペーパーの山で埋め尽くされ、車椅子が回転できるスペースが全くなかったときです。

多目的トイレは、単に「広いトイレ」ではありません。車椅子ユーザーにとっては、外の世界で自分らしく過ごすための「唯一のプライベート空間」であり、生命線です。そこが不適切に使用されていたり、物置として扱われていたりする現実を見ると、社会から自分たちの存在を忘れられているような寂しさを感じます。物理的な広さだけでなく、その場所がどう運用されているかが、真のバリアフリーの指標だと痛感しました。

エレベーターがない駅での「孤立」

最近の駅はエレベーター設置率が高まりましたが、地方や特定の路線では今でも階段しかない場所があります。スマートフォンの乗り換え案内では「移動可能」となっていても、実際には反対側のホームへ行くために一度改札を出て、遠くの踏切を渡らなければならないといった「見えないバリア」も存在します。

予定していた電車に乗れず、誰もいないホームで途方に暮れる時間。それは、自分が社会のシステムから取り残されたような「孤立感」を助長します。こうした情報の不一致や、移動の不自由さは、単なる時間のロス以上のダメージを心に与えます。非バリアフリーな環境は、私たちの体力を奪うだけでなく、心のエネルギーをも激しく消耗させるのです。

⚠️ 注意

無理な段差越えは、車椅子の故障や怪我に直結します。少しでも不安を感じたら、自力で解決しようとせず、周囲に助けを求めるか、別のルートを探す決断をしましょう。


「心のバリアフリー」に助けられた瞬間

物理的な壁に絶望しているとき、私を救ってくれたのはいつも「人の手」でした。設備が不十分な場所であっても、周囲の人々のちょっとした気遣いや、スタッフの方の柔軟な対応があれば、そこは最高の思い出の場所に変わります。私は車椅子になってから、「心のバリアフリー」の重要性を身をもって知ることができました。

ある日、入り口に大きな段差がある古い蕎麦屋さんに入ろうとしたときのことです。私が入り口で立ち止まっていると、中から店員さんが飛んできて、「裏口から回っていただければ、厨房の横を通ってお席までご案内できますよ!」と明るく声をかけてくれました。建物が古くても、その人の「歓迎する気持ち」が、物理的なバリアを軽々と飛び越えさせてくれたのです。

「手伝いましょうか」の温かい一言

駅の階段前で困っていたとき、見知らぬ若者二人が「車椅子、持ち上げますよ!」と言ってくれました。最初は「重いし申し訳ない」と断りそうになりましたが、彼らの屈託のない笑顔を見て、素直に甘えることにしました。車椅子ごと持ち上げてもらうのは少し怖さもありますが、それ以上に、見ず知らずの私に手を差し伸べてくれる「善意」が胸に沁みました。

こうした経験を重ねるうちに、私は「助けてもらうことは、相手に良いことをする機会を作ることでもある」と考えるようになりました。お互いに「ありがとう」と「どういたしまして」を交わすことで、非バリアフリーな空間に温かい空気が流れます。人の優しさは、どんな高価なスロープよりも、私たちの行く道を明るく照らしてくれます。

常連客たちの自然なサポート

近所の古い喫茶店は、通路が非常に狭く、私が車椅子で入るとカウンター席に座っている皆さんが椅子を引いて道を空けてくれます。最初は「すみません、邪魔ですよね」と恐縮していましたが、常連さんの一人が「いいんだよ、お互い様なんだから。あんたが来ると店が賑やかになっていいよ」と笑ってくれました。

その言葉に、私はどれほど救われたか分かりません。非バリアフリーな場所だからこそ、そこにいる人たちが「助け合うのが当たり前」という空気を作ってくれている。それは、最新のバリアフリー施設では味わえない、人間味溢れる交流でした。設備が整っていないことが、かえって人々の絆を深めるきっかけになることもあるのだと知りました。

スタッフの「言葉」によるバリアフリー

どうしても車椅子で入れない2階のギャラリーに行った際、スタッフの方が私のために展示物の図録や高解像度の写真を持ってきて、1階のロビーで丁寧に解説してくれたことがありました。「上までご案内できなくて本当に申し訳ありません」という言葉と共に、最大限の工夫をしてくれたその姿勢。その「誠実な対応」こそが、私の心にあるバリアを取り除いてくれました。

物理的にできないことがあっても、代替案を一緒に考えてくれる。そのプロセスこそが、障害を持つ私たちにとっての「救い」です。「無理です」と断るのではなく、「どうすれば楽しんでいただけるか」を模索してくれる人がいる。それだけで、その場所は私にとって「また行きたい場所」になります。心の壁がなければ、物理的な壁はそれほど大きな問題ではなくなるのです。

💡 ポイント

助けてもらったときは、感謝の気持ちを言葉と笑顔でしっかり伝えましょう。そのポジティブなフィードバックが、次に誰かを助ける勇気へと繋がります。


非バリアフリーな場所へ行くための「心得」

完璧なバリアフリーを求めていては、行ける場所が限定されてしまいます。私は最近、あえてバリアフリーが不十分だと分かっている場所にも挑戦するようになりました。もちろん無謀な挑戦ではありません。事前の準備と、自分の中の「心の持ちよう」を整えることで、不便な場所でも安全に、かつ楽しく過ごすことができるようになります。

大切なのは、最初から「すべてスムーズにいく」と期待しないことです。トラブルが起きて当たり前、誰かに助けてもらって当たり前。そんな「いい意味での諦め」と「楽観的な予測」が、非バリアフリーな世界を歩むための最強の装備になります。障害は私の体の一部ですが、私の可能性をすべて縛り付けるものではない。そう自分に言い聞かせながら、私は新しい場所の扉を叩きます。

電話一本で変わる「お出かけの質」

インターネットの情報だけでは分からないことがたくさんあります。私は、気になるお店があれば必ず事前に電話を入れます。「車椅子なのですが、入り口の段差はどのくらいありますか?」「通路の広さはどうでしょうか?」と具体的に質問します。このとき、お店側の対応で、その場所が「心のバリアフリー」ができているかどうかが大体分かります。

「たぶん大丈夫だと思います」という曖昧な返事よりも、「一段10センチくらいの段差がありますが、私たちが持ち上げますよ!」と具体的な提案をしてくれるお店は、まず間違いなく安心して楽しめます。事前確認は、現地でのトラブルを防ぐだけでなく、お店側にとっても「心の準備」をする時間を与えることになります。お互いのために、電話での「事前のコミュニケーション」は欠かせません。

持ち運び可能な「マイ・スロープ」の活用

どうしても行きたい場所に段差がある場合、私は車に積めるポータブルスロープを持参することもあります。10センチ程度の段差なら、自分用の小さなゴム製マットや、折りたたみ式のアルミスロープがあれば自力で解決できるからです。社会が変わるのを待つだけでなく、「自力で環境を整える」という攻めの姿勢も大切です。

自分の道具を使って段差を解消していると、周囲の人が「それ、いいですね!」と声をかけてくれることもあります。自分の不自由さをテクノロジーや工夫で補う姿を見せることは、バリアフリーに対する周囲の理解を深めることにも繋がります。自分の「足」を自分で守る。その自律した感覚が、外出への自信をさらに深めてくれます。

時間と心に「余白」を持つこと

非バリアフリーな場所へ行くときは、移動時間に通常の1.5倍から2倍の余裕を持たせます。エレベーターを探す時間、誰かに手伝ってもらう時間、想定外の段差で迂回する時間。これらをあらかじめ「旅の行程」に組み込んでおけば、何が起きても焦ることはありません。

焦りは事故の元であり、心の余裕を奪います。時間に余裕があれば、予期せぬトラブルさえも「冒険のエピソード」として楽しむことができます。目的地に早く着くことだけが目的ではありません。その不便な過程を、自分なりのやり方でクリアしていくこと自体に価値がある。そんな「心の余白」を持つことが、車椅子ライフを豊かにする秘訣です。

✅ 成功のコツ

「完璧なルート」を探すより、「困ったときに頼れる場所」をいくつか把握しておきましょう。柔軟性が、あなたの行動範囲を無限に広げてくれます。


よくある質問:非バリアフリーな環境での立ち振る舞い

外出先で困ったとき、どうすればいいのか。よくある悩みにお答えします。

悩み・質問 アドバイス
助けを求めたいけれど、勇気が出ません。 まずは相手の目を見て軽く会釈をしてみましょう。目が合ったら「すみません、少しお手伝いいただけますか?」と短く具体的に伝えるのがコツです。
お店の人に「車椅子は断っています」と言われたら? 悲しいですが、無理に入店してもお互いに辛い思いをします。「分かりました、構造上難しいのですね」と受け入れ、別の歓迎してくれる店を探しましょう。あなたの価値が否定されたわけではありません。
周囲の視線が「可哀想」と言っているようで辛いです。 他人の視線は、単なる「珍しさ」や「どうすればいいか分からない戸惑い」であることが多いです。こちらから笑顔で「こんにちは」と挨拶すると、空気が一気に変わりますよ。
多目的トイレが空いていないときはどうしますか? 最寄りの大きなホテルや公共施設を事前に調べておきましょう。緊急時は、近くの店舗のスタッフに相談すると、近場の穴場トイレを教えてくれることもあります。


社会は少しずつ、でも確実に変わっている

私が車椅子生活を始めた数年前に比べれば、街の景色は劇的に変わりました。駅のエレベーター設置率は、2000年代初頭の約20%から、現在では90%以上に達しています(主要駅の場合)。ハード面の整備は着実に進んでいます。しかし、それ以上に私が嬉しく思うのは、街を歩く人々の意識の変化です。

「何かお手伝いしましょうか?」という言葉が、ごく自然に聞こえてくるようになりました。車椅子でバスに乗る際、乗客が当たり前のように場所を空けてくれるようになりました。非バリアフリーな場所がゼロになる日は来ないかもしれませんが、「障害を壁と感じさせない社会」は、今この瞬間にも作られています。その変化を感じるたびに、私は外に出る勇気をもらいます。

当事者が街に出ることの意味

私たちが非バリアフリーな場所へ行き、そこで楽しみ、時に困り、助けを求めること。その姿自体が、社会に対する無言のメッセージになります。「ここに段差があって困っている人がいる」という現実に直面して初めて、周囲の人はバリアフリーの必要性に気づくからです。私たちが街の風景の一部になることは、「未来のバリアフリー」を耕す作業でもあります。

最初は勇気がいりますし、嫌な思いをすることもあるかもしれません。でも、あなたのその一歩が、後に続く誰かの道を少しだけ平らにしている。そう考えると、非バリアフリーな場所への挑戦が、少しだけ誇らしく思えてきませんか? 私たちは、不便な世界をただ耐える存在ではなく、変えていく存在でもあるのです。

「不便」を「工夫」で楽しむ心

不便さは、考えようによっては最高の脳トレになります。「どうすればこの段差をクリアできるか」「誰にどう声をかければ最短で解決するか」。こうした課題を一つずつクリアしていくプロセスは、私に「生きる力」を実感させてくれます。完璧に舗装された道ばかりでは、出会えなかった感動や発見が、凸凹道には溢れています。

不自由さを楽しむと言うと綺麗事に聞こえるかもしれませんが、それが今の私にできる最高の「反撃」です。障害という試練に屈せず、不便な世界を面白がって歩く。そんな私の姿を見て、誰かが「自分も頑張ろう」と思ってくれたら、これ以上の喜びはありません。非バリアフリーな世界は、私たちの想像力を鍛え、心を逞しくしてくれるフィールドなのです。

支えてくれるすべての人へのメッセージ

最後になりますが、いつも私たちを支えてくれる家族、友人、支援者、そして街で手を貸してくれるすべての方に感謝を伝えたいです。皆さんの存在が、私たちの世界から「バリア」を取り除いてくれています。たとえ物理的な壁がそこにあっても、皆さんの手が差し伸べられるとき、その壁は消え去ります。

非バリアフリーな場所へ行くことは、私たちにとっての挑戦であると同時に、社会との絆を再確認する機会でもあります。これからも、凸凹道は続くでしょう。でも、皆さんと一緒なら、私はどこへでも行ける気がします。不完全なこの世界を、愛と工夫で満たしていきましょう。私たちの旅は、まだ始まったばかりです。

「階段しかないなら、誰かと一緒に登ればいい。段差があるなら、それを会話のきっかけにすればいい。不自由さは、人との距離を近づける最高のスパイスになるはずだから」

— ある車椅子ユーザーの言葉


まとめ

  • 物理的なバリアは依然として存在するが、事前の確認と心構えで、その影響を最小限に抑えることができる。
  • 「心のバリアフリー」があれば、不十分な設備を人の善意や柔軟な対応で補い、素晴らしい体験に変えることができる。
  • 当事者が積極的に街に出ることは、周囲の意識を変え、未来のバリアフリー社会を育てるための大きな力になる。

次にとるべきアクション

非バリアフリーな世界を楽しむために、まずはこの3つから始めてみませんか?

  1. ずっと気になっていたけれど、段差が不安で行けなかったお店に「電話」をしてみる。
  2. 外出の際、時間に30分の「予備時間」を持たせ、ゆっくりと景色を眺める余裕を作る。
  3. 街で誰かに助けてもらったとき、普段より「2割増しの笑顔」で感謝を伝えてみる。

不完全な世界は、あなたの勇気と、誰かの優しさで補完されます。さあ、今日はどの「非バリアフリー」な場所を攻略しに行きましょうか?

鈴木 美咲

鈴木 美咲

すずき みさき42
担当📚 実務経験 15
🎯 相談支援🎯 当事者・家族支援

📜 保有資格:
社会福祉士、相談支援専門員

相談支援専門員として15年、障害のある方とそのご家族の「困った」に寄り添ってきました。実際の相談事例をもとに、当事者やご家族のリアルな声、具体的な解決策をお届けします。「一人で悩まないで」がモットーです。

社会福祉士として障害者相談支援事業所に勤務し15年。年間約100件の相談に対応し、サービス等利用計画の作成や、関係機関との調整を行っています。この仕事の魅力は、「困っている」状態から「解決した!」という笑顔に変わる瞬間に立ち会えること。ただし、制度が複雑で「どこに相談すればいいか分からない」という声を本当によく聞きます。特に印象深いのは、お子さんの障害を受け入れられず孤立していたお母さんが、同じ境遇の親の会に繋がり、「一人じゃないと分かって救われた」と涙ながらに話してくださったこと。情報と繋がりの大切さを実感しました。記事では、実際の相談事例(もちろん個人情報は特定できないよう配慮)をベースに、「こんなとき、どうすればいい?」という疑問に答えていきます。

もっと詳しく

💭 福祉の道を選んだ理由

大学のボランティアで障害のある方と出会い、「困っている」を「解決した!」に変える仕事がしたいと思ったことがきっかけです。

✨ 印象に残っている出来事

孤立していたお母さんが、親の会に繋がり「一人じゃないと分かって救われた」と話してくださったこと。

✍️ 記事を書く上で大切にしていること

実際の相談事例をもとに、「こんなとき、どうすればいい?」という疑問に答えることを大切にしています。

🎨 趣味・特技

ヨガ、カフェ巡り

🔍 最近気になっているテーマ

ヤングケアラー支援、家族のレスパイトケア

📢 この記事をシェア

関連記事